- HOME
- › 院内掲示について
リフィル処方について
当院では、患者様の状態に応じ
- 28日以上の長期処方を行うこと
- リフィル処方箋を発行すること
のいずれの対応も可能です。
※なお、長期やリフィル処方箋の交付が対応可能かは、患者様の症状に応じて担当医が判断いたします。
一般名での処方について
後発医薬品があるお薬については、患者様へのご説明の上、商品名ではなく一般名(有効成分の名称)で処方する場合がございます。
医療DX推進体制整備加算について
当院は質の高い診療を実施する為、オンライン資格確認や電子処方箋を導入し、データ等から取得する情報を活用して、診療を行っています。
医療DXに対する体制を確保しております。
医療DX推進体制整備加算8点(初診時に月一回)
外来感染対策向上加算について
院長直轄の組織として感染防止対策部門を設置し、加藤院長を院内感染管理者として配置します。
感染防止対策部門の業務指針
院内感染管理者である加藤院長を中心に、スタッフ協力の下、感染症対策を実施しています。
院内感染管理者の業務内容
- スタッフとの協力の上、診療等における感染防止に係る取り組みを実施し管理を行っています。
- 標準予防策、職業感染予防策、疾患別感染対策、洗浄・消毒・滅菌適正使用等の内容を盛り込んだ手順書を作成し、必要に応じて適宜更新します。
- スタッフを対象として、少なくとも年2回程度、定期的に院内感染対策に関する研修を行っています。
- 年2回程度、感染対策向上加算1に係る届け出を行った第一東和会病院が定期的に主催する院内感染対策に関するカンファレンスに参加しています。
- 1週間に1回程度、院内感染防止対策の実施状況の把握・指導を行っています。
感染防止対策
- 定期的な換気、アルコール消毒の設置、スタッフ・患者様のマスク着用を徹底しております。
- 高性能空気清浄と、夜間のオゾン消毒でウイルス感染対策をしています。
- 一定の距離の確保、共用部分、共有物等の消毒を適切に実施しています。
- 発熱がある患者様を診察する場合には、時間的・空間的に導線を分けるなどの対策を行っています。